東南アジアなどで見かける偽ブランド品(バッタもん)について現地の方々はどう思っているのでしょうか?東南アジアでは偽ブランド品(バッタもん)が至るところで売られています。CHANELなどのハイブランドから、adidasなどのスポーツブランドまで多種。バンコクで言えば正規品を売っているのはパラゴンやエンポリなどの百貨店ですし、市場やローカルSCに売っているのは確実に偽です。そこで…素朴な質問なのですが、現地人の方々は(売る側ではなく買う側)偽物だと分かっているのでしょうか?一般(ハイソじゃない)タイ人女性でも、ヴィトンのバッグなどを持っているのを、よく見かけます。偽物と分かっていて割り切っているのか、本物だと思っているのか気になります。「当たり前」みたいな感覚で持っていて、指摘しても失礼になりませんか?私の彼(ミャンマー人)もサッカー日本代表のユニフォーム(Tシャツタイプ)を持っていて、「adidas」のマーク入りです。繁華街で購入・めちゃくちゃ安かったとの事で確実に偽物のはずです。そのTシャツをすごく嬉しそうに着ていたので、なんとなく「それフェイクでしょ?」と聞くのが悪いなあ…と思い、聞けません…東南アジア在住で、この手の事情に詳しい方是非教えて下さい。
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